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プロフィール

ウララ

Author:ウララ
パドヴァ音楽教室がこの度東村山市に開講しました。
40年弱続いてきたイタリア・パドヴァ市のピアノ教室がこの度東京の西~~に開講いたしました。

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肩書き

2016.11.25 22:00|未分類
レッスンでは技法や手段の開拓、聴こえないものが聴こえるようになること、知らないことを知ること、出来ないを出来るに変換するお手伝いを目指しています。苦悩も忍耐もエンジョイしていきたいですね。
自分が経験することはかならずお教室の生徒さんたちに還元されますしね。

描きたい音楽を奏でるためには曲を離れてボディーや弾き方の修正もレッスン中にやりますが、プロ(専門)のボディートレーナではありません。でもピアノを弾く上で不自然な動きを察知するアンテナは持っているはずなので指摘しますし、悩み相談も受けます。

もちろん、子供の生徒さん達の対処法も教材の相談も受けますし、一緒にディスカッションもたくさんします。でも私はあくまでもピアノティーチャーとしてレッスン代を頂いている限り、内容が子供の教材、心理カウンセリング、脱力に脳科学であれ、ピアノレッスンの一環と考えています。

イタリア語の通訳や翻訳をマネージメントや普通の会社からお願いされることもあります。これはピアノレッスンの一環じゃありません(笑)でも、喜んでやっています。プロのイタリア語通訳が世の中にちゃんといる中、もちろん自称イタリア語通訳・翻訳者なんて恐れ多くて名乗れませんし名刺も作ってないです。だってプロの方々に失礼ですし・・・
なんかいい言葉ないかしら。イタリア語コンシェルジェとか?

そもそもピアノですら、上にいる方々の実力も凄さも分かる分、私の仕事は音楽ですというのも大変恐れ多くある今日この頃です。
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